「アマゾンマーケットプレイスせどり」での仕入れについて
アマゾンマーケットプレイスでせどりの仕入れ
アマゾンマーケットプレイスに本格参入する時期は、せどりに慣れてきた頃、かつ、まとまった量の仕入れができる見込みがたってから。
が安全だと思います。
それでは、アマゾン用にはどのような本を仕入れるのかというと、絶対条件なのが、ISBN番号がついている本だということですね。
(ISBN番号 ⇒ 裏表紙などに書いてある10桁の数字)
ISBN4-7973-****-*
という感じで本の裏表紙に書いてあります

このISBN番号がないと、そもそもアマゾンに出品できないんですよね。
なので、比較的、新しい本が仕入れのターゲットになるわけです

そこで、アマゾン用の仕入れで、一番、お手軽にできるのがブックオフの100円コーナーです。
これは、せどりの基本かもしれないですね。
ブックオフの100円コーナーで、うまくいけば1,000円以上のサヤが抜ける本がありますので、それを狙って探しにいきます。
数百円のサヤしか抜けない本を仕入れてしまうと、売ってもほとんど利益がなく、まさに「働き損のくたびれ儲け」になってしまいます、
他は、ブックオフのセールの日を狙って、大量に仕入れるなど、人それぞれ、いろいろとやり方はあるみたいです。
とにかく、アマゾンは数を仕入れてなんぼだと思いますので、この仕入れを継続して行えるようにできるかがポイントになってきます

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