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      <title>せどり 初心者のノウハウ</title>
      <link>http://sedori.c-diamond.com/</link>
      <description>まったくのど素人からインターネットで古本売買をして稼ぐ方法を紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 14 Sep 2006 00:49:19 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ヤフオクへ出品するのは何曜日？</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ヤフオクへの出品</strong>は、週に1度、<br />
日曜日と決めています。</p>
<p>自分の場合、出品期間を7日間としているため、<br />
日曜に出品して、1週間後の日曜の夜に落札という<br />
ペースにしているためです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヤフオクで落札されやすい曜日というのは、<br />
ヤフオクを集中してみる人の多い曜日である、<br />
土曜か日曜と言われています。</p>
<p>土曜の夜は、出かけることも多いので、<br />
日曜の夜を落札日に設定している人も多いみたいですね。</p>
<p>自分もほぼそんな理由で日曜日にしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>週に1回のペースで出品を繰り返していくならば、<br />
土曜日か日曜日を外さなければ問題ないと思います。</p>
<p>逆に、土日の夜は混みすぎて、<br />
ヤフオクのページが見づらくなったりすることも、<br />
たまにあるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とは言いつつも、<br />
たまのデメリットよりも、人が集まる時間帯のメリットの方が<br />
大きいと思ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、出品期間は、<br />
3日くらいが良いという方もいます。</p>
<p>その点は自分が<br />
どれだけヤフオクに時間をかけられるかにもよってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出品期間が短いということは、<br />
それは作業が発生するのも早いということです。</p>
<p>自分の場合は、作業する時間を<br />
なるべく週1回にまとめたいという思いがあったので、<br />
出品期間を7日間としました。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_26.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Sep 2006 00:51:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフオク出品ツールで簡単せどり</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ヤフオクへの出品</strong>ですが、<br />
出品中に商品説明ページをHTMLで作成する必要がでてきます。</p>
<p>ですが、ヤフオクの出品のHTMLの知識なんてまったくいりません。<br />
ものすごく役立つツールが無料で誰でも使えますから！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、<a href="http://www.noncky.net/sys/soku/" target="_blank">＠即売くんWEB</a>です。</p>
<p>無料かつインストールも必要ないですし、<br />
送料なんかも一発で金額まで出してくれる優れものです。<br />
完成時のデザイン的にも気にいってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕入れた時にエクセルで管理したデータをもとに、<br />
この「＠即売くんWEB」の項目をうめていくだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、よく使う文言は、<br />
パソコンのメモ帳などに書いて、<br />
デスクトップなどに置いておくと便利ですよ。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「今回は、ご覧頂きありがとうございます。」<br />
「ノークレームノーリターンでお願いします。」</p>
<p>などですね。</p>
<p>次回の出品から、これらの文言は、<br />
わざわざ自分で文章を書かなくても、<br />
コピーすればいいだけですからね。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>始めての出品の時は、すべて1からの作業ですが、<br />
2回目からの出品を楽するためにも、<br />
使いまわせる単純作業は、効率良くする工夫をしていくのが大事ですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヤフオクの出品方法は、<br />
ヤフオクのヘルプを見てもらえれば、<br />
ばっちりできると思います。＾＾</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_27.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Sep 2006 03:44:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフオク商品説明ページせどり応用編</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ヤフオクの商品説明ページ</strong>は、<br />
出品商品の説明を書く欄になっていますが、<br />
実際にヤフオクのページを見てみると、<br />
いろいろなリンクがはってあったりしますよね。</p>
<p>ココがヤフオクの応用ポイントなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、</p>
<p>自分のサッカーの趣味のサイトを持っているとしたら、<br />
わざと、サッカーの本をヤフオクに出品して、<br />
商品説明ページに、そのサッカーのサイトへのリンクをはっておくんです。</p>
<p>その本のページを見ている人は、<br />
サッカーに興味がある人の可能性がかなり高いので、<br />
自分のサイトにも来てくれることもあるんですね。</p>
<p>このサイトへのアクセスのために、<br />
ヤフオクへ出品している方もいるくらいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイトなんか持っていなくても、<br />
こんなこともできます。</p>
<p>例えば、株式投資の本をヤフオクに出品したとします。</p>
<p>そうしたら、<br />
その商品説明ページに、株式投資の広告をはっておくんです。</p>
<p>そして、その広告から、商品を買ってもらえたら、<br />
せどり以外の収入もできあがりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、この場合は、掲載できる広告もかなり限られてきます。</p>
<p>広告をはるとしたら、<br />
<a href="http://www.infocart.jp/?e=nedved" target="_blank">インフォカート</a>などの情報商材のリンクが良いと思います。</p>
<p>インフォカートは、無料でアフィリエイト登録しておけば、<br />
自分が購入する時も安くなることがあるので、<br />
時間のある時にでも登録しておくと良いと思います。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_28.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Sep 2006 02:20:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>せどり用ヤフオク落札メール</title>
         <description><![CDATA[<p>念願かなって、出品商品が、<br />
<strong>ヤフオクで落札</strong>されました。</p>
<p>自分の場合は、日曜の夜を落札日として設定しているので、<br />
日曜の夜は、結構忙しいです。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じ人が自分の出品商品を複数落札してくれることもあるので、<br />
自分の出品商品がすべて終わってから、<br />
落札者にメールを出します。</p>
<p>そのメールには、</p>
<p class="bold">落札商品<br />
落札価格<br />
送料の候補を数パターン<br />
入金口座<br />
今後の流れ</p>
<p>などをわかりやすく書いてメールします。</p>
<p>これも、落札メールのひながたを作っておけば、<br />
1分で終わる作業です。</p>
<p>参考になるように、自分の落札メールを<br />
公開します。＾＾</p>
<p>良かったら使ってくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="orangebold">【落札メールひながた】</p>
<p>メールの件名：：ヤフオク「＊商品名＊」落札のお知らせ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メールの内容：：</p>
<p>オークションID： ＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>＊相手のID＊様</p>
<p>今回は、落札頂きありがとうございます。出品者の○○○です。<br />
早速ですが、今後の流れをご説明させて頂きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（１）下記に記載しました口座に<br />
「落札金額＋送料」を足した合計金額をお振込みください。<br />
<p>●お振込み金額</p>
<p>落札価格　：　1000円<br />
送料　　　　：　下記参照<br />
合計　　　 ：　＊＊＊円</p>
<p>【ゆうパック】<br />
[北海道] 1000円 (北海道)<br />
[ 東北 ] 700円 (青森、岩手、秋田、山形、宮城、福島)<br />
[ 関東 ] 700円 (茨城、栃木、群馬、千葉、東京、神奈川、山梨)<br />
・<br />
・</p>
<p>午前　９～12時頃<br />
午後　13～16時頃<br />
夕方　17～19時頃<br />
夜間　19～21時頃<br />
指定無し</p>
<p>【クロネコメール便】<br />
＊＊＊円</p>
<p>【冊子小包】<br />
＊＊＊円</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●口座情報</p>
<p>Ⅰヤフーかんたん決済を利用する。</p>
<p>Ⅱ＊＊＊＊銀行　＊＊＊支店　普通口座　口座番号　名前</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（２）氏名、先郵便番号、住所をメール、発送方法等を<br />
メールにてご連絡ください。</p>
<p>（３）商品を受け取りましたら、評価欄にてお知らせください。</p>
<p>ご不明な点は、お気軽にメールください。<br />
それでは、よろしくお願いいたします。</p>
<p>※最後に自分の住所や名前を書いておくと、相手が安心！<br />
郵便番号<br />
住所<br />
電話番号<br />
名前</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>↑適当にアレンジして使ってくださいね。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_29.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 03:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>せどり用ヤフオク入金確認メール</title>
         <description><![CDATA[<p>オークションが終了して、落札メールを落札者に送ると、<br />
最短5分で、<strong>落札者からメールが返信</strong>されてきます。</p>
<p>その返信メールと同時に、<br />
Yahooかんたん決済で入金してくれる方や、<br />
ジャパンネット銀行やイーバンクなどのオンラインバンクを使って、<br />
あっというまに入金してくれる方もいますよ。</p>
<p>本当にありがたいことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すぐに入金してくれなくても、<br />
返信メールに、明後日までには入金しますなどが、<br />
だいたい書いてあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>入金されたかな～と思ったら、<br />
マネールックで自分の銀行口座を確認しましょう。</p>
<p>そして、入金されてたら、<br />
すぐに入金確認メールを送ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人によっては、<br />
入金確認メールではなくて、<br />
発送完了メールを送る方もいますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>入金後か発送後か<br />
どちらかのタイミングでメールしておけば、問題ないでしょう。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、参考までに自分の入金確認メールを公開しておきます。</p>
<p class="orangebold">【入金確認メールひながた】</p>
<p>落札者の名前　様</p>
<p>返信ありがとうございます。<br />
出品者の○○です。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○○○○にて入金を確認しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品の方は、近日中に発送いたしますので、<br />
到着まで、お待ちください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>到着を確認しましたら、<br />
評価の方でお知らせ頂けたらと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、よろしくお願いいたします。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_30.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Sep 2006 00:48:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>返信メールが来ないときの対応　せどり編</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>落札メール</strong>を送ってから、<br />
いつまでたっても返信が来ない場合もあります。</p>
<p>最初の頃はすごく、気にしていましたが、<br />
慣れていくうちに、</p>
<p>「まあ今回の取り引きが成立しなくても、再出品すればいいや」 </p>
<p>と気軽に考えられるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、オークション終了5日くらいたったら、<br />
もう一度メールするようにしてます。</p>
<p>この時のメールは、本当に普通に文章を書くことがポイントだと思ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>返事が来ないからって、抑圧的になると、<br />
相手も反論したくなりますし、<br />
かといって、<br />
へりくだった文章を書く必要もありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今回のお取引ですけど、どうしますか？」</p>
<p>くらい聞くので十分です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だいたいは、2度目のメールで返信してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たまに3度メールしても、<br />
落札メールから1週間経っても返信が来ない場合もあります。</p>
<p>その場合は、評価を「大変良い」にして、<br />
評価で聞いてみます。<br />
「今回のお取引ですけど、どうしますか？」と。</p>
<p>それでも返事がない場合は、<br />
落札者都合で、取り消しにしてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>落札者都合は、相手に悪い評価をつけてしまうので、<br />
慎重にやらなければいけませんが、<br />
返事がない時はしょうがないと思っています。</p>
<p>ただ、取り消しする前に、十分な期間と誠意だけは、<br />
見せることにしています。</p>
<p>相手も仕事やパソコントラブルでメールできない場合もありますし、<br />
こちらのメールが届いていないということも、考えられるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私もオークションの不慣れの頃に、<br />
1度だけ返信をしないことに対して、<br />
お説教じみたメールをしてしまったことがあるのです。</p>
<p>そうしたら、急に悪い評価をつけられて、<br />
その後も毎日のように、評価を書き込まれました。</p>
<p>こうなると、心理的に落ち込みますし、面倒なので、<br />
それ以降、なるべく相手を怒らすことないよう気をつけてます。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_31.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Sep 2006 01:07:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフオクの評価のつけ方</title>
         <description><![CDATA[<p>私の<strong>ヤフオク出品者としての評価</strong>の基本姿勢は、</p>
<p>「待て」</p>
<p>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品を発送したら、<br />
とにかく相手から評価されるまで、待ちます。</p>
<p>というのも、落札者の方の中には、<br />
たまに、評価不要という方もいるからなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう方は、返信メールなどに、<br />
評価不要と書いてあることがほとんどですが、<br />
こちらが忘れてしまう可能性が大です。</p>
<p>このミスをしないためにも、<br />
評価は待っていた方が良いですよ。</p>
<p>&nbsp; </p>
<p>それに、評価を商品が相手側に到着したことのサインとして利用すれば、<br />
出品者の側から先に評価をするということが、<br />
ほとんどなくなるはずですからね。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、評価がこなかったらどうするの？</p>
<p>って思われるかもしれないですが、<br />
その場合はあきらめてます。</p>
<p>わざわざ、評価をお願いするメールを出すのも手間ですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分への「大変良い」評価がたまってくると、<br />
評価数自体は、あんまり気にならなくなってきます。</p>
<p>ただ、ヤフオクを始めた頃は、<br />
信頼感をアピールするために、それなりの「大変良い」評価も必要ですから、<br />
最初のうちは、評価してくれない方にたいして、<br />
メールで評価依頼をしても良いかもしれないですね。＾＾</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_32.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_32.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Sep 2006 03:35:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフオク再出品のコツ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ヤフオクでの再出品</strong>サイクルは、<br />
出品時に最高3回まで設定することができます。</p>
<p>コージは、もちろん再出品回数は3回を設定して、<br />
なるべく再出品の手間を少なくしています。</p>
<p>そして、その3回が終了して再出品する時に、<br />
売れなかった理由を、簡単に考えます。</p>
<p>・アクセス総数が多いのに、ウォッチリストに追加した人が少なければ、<br />
出品価格が高いのかもしれない？</p>
<p>⇒出品価格の見直し</p>
<p>・そもそも「アクセス総数」が少なければ、人気がない商品の可能性が大。<br />
でも、アクセスが少なくても、ウォッチリストに追加した人が2～3人ほどいれば、<br />
それは、マニアに人気が高い商品と予想できるので、<br />
このままの強気の値段でGO！です。</p>
<p>などなど、本当に簡単で良いので、<br />
気になる商品の「アクセス総数」、「ウォッチリストに追加した人数」を<br />
チェックするようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、ヤフオクの再出品は、<br />
100点を超えてくると、とても辛くなってきます。</p>
<p>自分の場合も、マウスを操作する指や手首が痛くなることもしばしばです。</p>
<p>ですが、今回は、<br />
この再出品作業が楽になる、ちょっとしたテクニックをご紹介します。</p>
<p>それは、キーボードの「End」ボタンを使うことです。</p>
<p>再出品をする時、ヤフオクのページ上では、<br />
一番下にボタンが表示されますよね。</p>
<p>しかも、ご丁寧に2回も確認する必要があります。</p>
<p>これをマウスやマウスについている指で操作するスクロールでやっていると、<br />
とても大変です。</p>
<p class="bold">そこで「End」ボタンを押してみると、<br />
一気に画面の一番下に移動してくれますので、<br />
省エネ＋かなりの時間短縮になります。</p>
<p>次回の再出品時に、ぜひ試してみてください。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_40.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ヤフオクで古本売買</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Sep 2006 12:02:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AMPに挑戦！</title>
         <description><![CDATA[<p>ヤフオクの出品方法や本の配送にも慣れてきたら、<br />
<strong>アマゾンマーケットプレイス</strong>にも挑戦してみると良いと思います。</p>
<p>ヤフオクで培ったノウハウを、<br />
ちょっとアマゾン用にちょっと変更してやればよいだけでうので、<br />
せどりを始めた頃よりかは、<br />
迷うことが少ないと思いますよ。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、アマゾンを本格的に始めるには、<br />
ちょっと壁があります。</p>
<p>アマゾンとプロマーチャント契約を結ぶにあたって、<br />
毎月4,900円の利用料を支払うことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この利用料を取り返し、<br />
さらに、1万円以上の利益を出すためには、<br />
最低でもひと月に50冊以上の出品数がないと、<br />
十分に稼ぐことができません。</p>
<p>正直言うと、<br />
50冊では、利益がさびしすぎるので、<br />
ひと月に100冊の出品が必要だと考えています。</p>
<p>&nbsp; </p>
<p>100冊出品して、<br />
せどりをしていて良かったと思えるくらいの、<br />
利益の額になるわけです。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 01:06:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アマゾンマーケットプレイスでせどりの仕入れ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>アマゾンマーケットプレイス</strong>に本格参入する時期は、<br />
せどりに慣れてきた頃<br />
かつ<br />
まとまった量の仕入れができる見込みがたってから。</p>
<p>が安全だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、アマゾン用にはどのような本を仕入れるのかというと、<br />
絶対条件なのが、<br />
ISBN番号がついている本だということですね。</p>
<p>（ISBN番号　⇒　裏表紙などに書いてある10桁の数字）</p>
<p>ISBN4-7973-****-*</p>
<p>という感じで本の裏表紙に書いてあります。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このISBN番号がないと、そもそもアマゾンに出品できないんですよね。</p>
<p>なので、比較的、新しい本が仕入れのターゲットになるわけです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、アマゾン用の仕入れで、<br />
一番、お手軽にできるのが、ブックオフの100円コーナーです。</p>
<p>これは、せどりの基本かもしれないですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブックオフの100円コーナーで、<br />
うまくいけば、1,000円以上のサヤが抜ける本が<br />
ありますので、それを狙って探しにいきます。</p>
<p>数百円のサヤしか抜けない本を仕入れてしまうと、<br />
売ってもほとんど利益がなく、<br />
まさに「働き損のくたびれ儲け」になってしまいます、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他は、ブックオフのセールの日を狙って、<br />
大量に仕入れるなど、<br />
人それぞれ、いろいろとやり方はあるみたいです。</p>
<p>とにかく、アマゾンは数を仕入れてなんぼだと思いますので、<br />
この仕入れを継続して行えるようにできるかが、<br />
ポイントになってきます。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Sep 2006 04:16:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯サーチでせどりの仕入れは簡単</title>
         <description><![CDATA[<p>アマゾン用の<strong>本を仕入れにブックオフ</strong>に行ったところで、</p>
<p>「ブックオフの100円コーナーに行ったって、<br />
どの本が高いものかわからないよ。」</p>
<p>って、当然思うはずです。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、携帯と携帯サーチさえあれば、<br />
どんな方でも、現在のアマゾンの相場が<br />
わかるようになっているんですね。</p>
<p>しかも、使い方は簡単です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯サーチに、<br />
ブックオフの100円コーナーで目星をつけた本の、<br />
ISBN番号を入力すると、<br />
現在、その本がアマゾンでいくらで出品されているかが、<br />
わかってしまうんですね。</p>
<p>そうすれば、誰でも仕入れができちゃうんですよね！</p>
<p>本当にこの携帯サーチはすごいっす。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、携帯サーチは、<br />
ひろとさんの<a href="http://sedori.c-diamond.com/point.html#sedori1" target="_self">「新・せどりノウハウ」</a>を購入すると、<br />
無料で永久に使えるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当にせどりって、<br />
誰でもできるというか、<br />
壁が低いですよね。＾＾</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 03:46:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アマゾン用のせどり出品管理術１</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>アマゾン用に仕入れてきた本</strong>は、<br />
ヤフオクのように写真を撮る必要はないので、</p>
<p>エクセルで管理して、<br />
本をきれいにして、<br />
そのまま、出品まで済ませておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この出品の楽さが、<br />
入金管理の楽さと合わせて、<br />
アマゾンのメリットでもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アマゾン用に仕入れた本を管理するポイントは、<br />
エクセルのフォーマットを、<br />
アマゾンから提供される大量出品用のフォーマットと<br />
合わせるということがポイントです。</p>
<p>まだ、アマゾンを始めてない方は、<br />
何を言っているかわからないと思いますので、<br />
始めた時に戻ってきてもらえると嬉しいです。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アマゾンは単品出品も大量出品もできます。</p>
<p>アマゾンは大量に仕入れて出品することもあるため、<br />
大量出品は、ぜひマスターしたい技でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、アマゾン本を管理するエクセルと、<br />
アマゾンから提供される大量出品用のエクセルのフォーマットを<br />
合わせておくと、いざ大量出品する時に<br />
自分の管理用エクセルから、大量出品用エクセルにコピーするだけで、<br />
大量出品データができあがるんです。</p>
<p>今後、使う時になって思い出してもらえればと思います。＾＾</p>
<p>私が使っている<a href="http://sedori.c-diamond.com/point.html" target="_self">「エクセル管理表」</a>は、<br />
せどりノウハウの購入者特典として差し上げています。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_36.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Sep 2006 01:04:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アマゾン用のせどり出品管理術２</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>管理用のエクセルフォーマット</strong>ができあがったら、<br />
仕入れるたびに、そこにどんどん追加していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のコツとしては、<br />
まず仕入れてきた本のISBN番号だけを、<br />
エクセルに入力していきます。</p>
<p>次に、記入したエクセルのISBN番号を<br />
アマゾンの検索窓に1個ずつコピー、ペイストしていきます。</p>
<p>（アマゾンの検索窓は、<br />
タイトルや著者名だけじゃなく、ISBN番号でも検索できるんですよ。）</p>
<p>そうすると、該当する本が検索されるので、<br />
本のタイトルはそこからエクセルにコピーで転記できますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時に、現在の相場をみて、<br />
出品価格もエクセルに記入しておきます。</p>
<p>と同時に、実際に本を見て、<br />
本のコンディションのランクや文章もエクセルに書いてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで準備はいっちょ上がりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単品出品するなら、<br />
そのページから出品すれば良いし、<br />
大量出品するなら、<br />
次のISBN番号を調べていって、<br />
最後に、まとめて出品すれば良いです。＾＾</p>
<p>既にエクセルには、<br />
大量出品用のエクセルに貼りつけるだけの、<br />
出品データはできあがってますね。</p>
<p>（いつも同じ値が入っている項目は、<br />
先に入れておきましょう）</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_37.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Sep 2006 02:34:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>せどり用アマゾン予約注文リスト</title>
         <description><![CDATA[<p>アマゾン用の本を仕入れている時など、<br />
たまに、</p>
<p>アマゾンでも品切れ、<br />
アマゾンマーケットプレイスでも誰も出品していない。</p>
<p>という状況があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、つまり自分で相場を作りだせる状況なので、<br />
おいしいんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時に、例えば定価980円の本だから、<br />
まあ、3,000円くらいが妥当だろうと、<br />
自分で判断する前に、</p>
<p><strong>アマゾンの予約注文リスト</strong></p>
<p>をチェックしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これには、絶版本などが出品されたら、<br />
この値段で購入するよ。<br />
というデータがのっているんです。</p>
<p>先ほどの例に戻ると、<br />
3,000円で出品しようとしている本に、<br />
既に5,000円で買うと宣言している人もリストの中に<br />
いるかもしれないということです。</p>
<p>このリストにのっているということは、<br />
3,000円で出品した瞬間に、5,000円で希望していた方に<br />
購入されてしまうので、やり直しがきかないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、絶版本で、競合がいない場合の、<br />
価格設定は、予約注文リストを使ってリサーチしましょう！</p>
<p>かくいう自分も、これをチェックせずに<br />
利益を小さくしてしまった経験があり、<br />
非常に悔しい思いをしました。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、このアマゾンの予約注文リストですが、<br />
入手するには、条件があります。</p>
<p>アマゾンとプロマーチャント契約を結んでいることです。</p>
<p>あと、このリストがダウンロードできるページは、<br />
なぜか公開されていませんので、<br />
誰かに教えてもらわないと絶対にわかりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の場合は、ひろとさんの<a href="http://sedori.c-diamond.com/point.html#sedori1" target="_self">「新・せどりノウハウ」</a>で知ったので、<br />
それを見てくださいとしか言えません。</p>
<p>ここで公開してしまうと、もしかしたら怒られてしまうかもしれないので、<br />
申し訳ないです。</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_38.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 02:05:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>せどり用アマゾンのメールひながた</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>アマゾンマーケットプレイス</strong>で商品が売れたら、<br />
入金確認に必要とかはないので、<br />
発送して、メールを送るだけです。</p>
<p>ヤフオクとくらべると本当に簡潔です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人によっては、<br />
メールも送らない方もいるみたいです。</p>
<p>自分の場合は、<br />
相手に安心してもらうために、メールしてます。＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、参考になるかわかりませんが、<br />
自分が送っているメールにひながたを公開しておきます。</p>
<p class="orangebold">【アマゾン用配送後メールひながた】</p>
<p>メールタイトル：：アマゾンマーケットプレイスよりご購入ありがとうございます。</p>
<p>メールの内容：：</p>
<p>＊＊＊＊＊＊様</p>
<p>このたびは、<br />
「＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊」<br />
をご購入頂きありがとうございました。</p>
<p>「メール便　　　←選択する→　　　冊子小包」<br />
にて、商品を発送致しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、今回はありがとうございました。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◇納品書は以下をご覧ください。</p>
<p>＊納品書をコピーしてはりつける＊</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>自分の住所、氏名</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>]]></description>
         <link>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_39.html</link>
         <guid>http://sedori.c-diamond.com/2006/09/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アマゾンで売りまくる</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Sep 2006 00:49:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
